altは、その画像が表す情報の代替となるテキストを記述する為の属性で、img要素では記述が必須です。titleは、要素に補足情報を付け足す属性です。
» 「alt」と「title」の違いに関する詳細はこちら
Web制作の基本:StudyNetについて
Web制作の基本|StudyNetでは、
WEBデザインとコーダー(マークアップエンジニア)の双方の視点からWeb制作の基礎を学びます。
Web制作における実務に役立つサイト管理の方法から、
サイト最適化(SEO対策)による正しいマークアップ方法、CSSスキルを身につけてより自由なデザイン技術を学ぶための技術解説しています。
Web制作の基本:StudyNet 最新情報
「alt」と「title」の違い
ブロックレベル要素とインライン要素
この2つの大きな違いは、ブロックレベル要素(ブロックレベル要素として扱われる要素含む)には前後に改行が入り、インライン要素には改行が入らない点です。
» ブロックレベル要素とインライン要素に関する詳細はこちら
実体参照文字
機種依存文字や、システム上悪影響が及ぶ可能性のある文字は、実体参照文字で記述する必要があります。よく使われる例として、以下を挙げておきます。
» 実体参照文字に関する詳細はこちら
meta要素・link要素・rev属性・rel属性
meta要素・link要素・rev属性・rel属性には、以下のような種類があります。必要に応じて足したり省いたりします。
» meta要素・link要素・rev属性・rel属性に関する詳細はこちら
サイトの階層
サイトの階層は、2―3階層くらいまでに収めましょう。
» サイトの階層に関する詳細はこちら
transitionalとstrict
XHTML1.0には、Strict(厳密型)、Transitional(移行型)、Frameset(フレーム設定型)の三種類があり、使える要素がそれぞれ違います。今回Framesetについては、サイトをフレームで作成する事自体をお勧めしませんので省きます。
» transitionalとstrictに関する詳細はこちら
